政策・実績
子育てしやすい川崎へ
●就学前までの小児医療費助成制度の所得制限をなくし、さらに中学生まで順次対象年齢を引き上げます。
●保育園の待機児童を解消するような認可保育園の緊急増設をすすめます。
●私立幼稚園の保育料補助を他都市並みに大幅増額します。
(東京大田区では入園料補助が約10万円、保育料補助が年約13万円です)
●小児医療費助成制度の所得制限撤廃を求めます。
●妊娠・出産費用を軽減するための「出産一時金制度」を創設します。
●保育園・特養ホームの増設、老朽校舎改築の促進など、公共投資のあり方を地域経済循環型にきりかえます。
子どもの笑顔あふれる学校を
●“わかる授業”へ川崎市独自でも「30人学級」をすすめます。
●横浜市のログハウスのような雨の日でも親子で遊べる施設づくりをすすめます。
●「わくわくプラザ」の改善・安全対策をすすめ、学童保育を復活します。
●全額自己負担の中学校ランチサービスを改め、市の公費負担のある「中学校給食」を実現します福祉切捨てやめなさい!
●介護保険料を引き下げるために基金を活用するよう働きかけます。減免制度を拡充します。
●会食・配食・ミニデイサービスを継続できるように、川崎市ふれあい活動支援事業補助の削減をやめさせます。
●障がい者の利用料負担の軽減策と、事業者への助成の拡充をすすめます。
●小児医療費助成制度の所得制限撤廃を求めます。
南武線踏切とバス問題で奮闘
●JR南武線の踏切・渋滞解消へ武蔵小杉駅~矢向駅間の連続立体交差事業を促進します。
●新川崎駅周辺のバス路線を充実・改善させます。
ごみ問題
●ごみの減量化・分別収集のすすめ方、収集回数のあり方の検討は市民討議ですすめます。
●ダイオキシン・環境ホルモン・アスベスト対策をすすめます。
●家庭ごみ無料収集を守ります。
住みよいまちづくり
●木造住宅の耐震改修助成を拡充します。
●JR南武線の踏切・渋滞解消へ武蔵小杉駅~矢向駅間の連続立体交差事業を促進します。
●新川崎駅周辺のバス路線を充実・改善させます。
●新川崎地区に雨水流出抑制施設の整備をすすめます。
●江ヶ崎こ線橋の架け替えを着実にすすめます。
●小倉・鹿島田地域の住居表示をすすめます。
税金ムダづかいやめさせる
●「大型開発」より市民生活優先、税金のムダづかいをただします。
●保育園・特養ホームの増設、老朽校舎改築の促進など、公共投資のあり方を地域経済循環型にきりかえます。
●地元商店街のにぎわいをとりもどすために補助拡充や空き店舗対策をすすめます。





