JR南武線の尻手駅から武蔵小杉駅間の連続立体交差事業の調査・検討に今年度、千五百万円 の予算がつきました。
JR南武線連続立体交差事業について、市総合計画では「尻手駅から武蔵小杉駅間を整備区間として、事業中の京浜急行大師線連続立体交差事業の進捗状況を勘案しながら検討を進める」と位置付けられ、市民からも連続立体化を求める請願が議会に提出され、審査の結果、全会一致で採択されています。こうした流れの中で、今年度から事業化に向けて、更なる積極的な調査、検討を進めることになりました。
2000年1月1日
JR南武線の尻手駅から武蔵小杉駅間の連続立体交差事業の調査・検討に今年度、千五百万円 の予算がつきました。
JR南武線連続立体交差事業について、市総合計画では「尻手駅から武蔵小杉駅間を整備区間として、事業中の京浜急行大師線連続立体交差事業の進捗状況を勘案しながら検討を進める」と位置付けられ、市民からも連続立体化を求める請願が議会に提出され、審査の結果、全会一致で採択されています。こうした流れの中で、今年度から事業化に向けて、更なる積極的な調査、検討を進めることになりました。