タグ「南武線立体交差化を」の投稿記事一覧
【南武線立体交差化を】JR南武線連続立体交差の推進~今年度から基礎調査・検討開始
JR南武線の尻手駅から武蔵小杉駅間の連続立体交差事業の調査・検討に今年度、千五百万円 の予算がつきました。 JR南武線連続立体交差事業について、市総合計画では「尻手駅から武蔵小杉駅間を整備区間として、事業中の京浜...
【南武線立体交差化を】踏切周辺部の汚染深刻化~南武線踏切周辺の大気汚染調査を実施
南武線の鹿島田駅などの各踏切は、朝夕の踏切遮断の時間が長く、市民生活に重大な影響を与えています。 私も議員になって以来、一貫して南武線立体交差事業の促進を求めてきました。 今回これを、環境の面からも調べてみ...
【南武線立体交差化を】3月議会で質す【2003年56号】
私は3月議会でJR南武線のダイヤ改正により朝8時台を中心に鹿島田駅前踏切、塚越踏切などが「開かずの踏切」になる問題を質問しました。 建設局長はJRの調査では鹿島田駅前が朝8時台で最大約43分、塚越が46分の...
【南武線立体交差化を】踏切開かず混乱相次ぐ【2003年55号】
1月13日、成人の日、早朝5時50分ころ、JR南武線の塚越踏切で電車とワゴン車が衝突。運転再開は10時半ころという事態になりました。このため「着付けの予約時間に間に合わない」などの新成人が続出。成人式会場の...
【南武線立体交差化を】開かずの踏切を解消してほしい【2003年54号】
JR南武線の朝の時間帯の電車が増発されたために踏切の遮断時間がさらに長くなってしまいました。鹿島田駅前では朝8時台に合計4本の電車が増加となっています。このため車の渋滞はいっそうひどくなっています。 北加瀬...
【南武線立体交差化を】連続立体交差の促進を【2002年48号】
JR南武線の地下化を含めた連続立体交差(踏み切り解消)は焦眉の課題です。 信号関係などのトラブルで電車が数珠つなぎ状態になり、踏み切り周辺の道路は大渋滞という事態がたびたび発生しています。遮断機が30分以上も...
【南武線立体交差化を】連続立体こそ急務【2001年44号】
3月の予算審査特別委員会で私はJR南武線の連続立体交差の促進について取り上げました。 鹿島田駅前の踏切は朝7時から9時の遮断回数と時間が41回、1時間27分という状況で、慢性的な渋滞が続いています。そのために...





